久々に激しく運動を・・・明日がコワいな。しかしこの脱力感が心地いい。正月太り解消のため!?みんな集まってきたのだが、僕だけ「なんかまた痩せてない?」と言われてしまう始末。黒を着てたからかな。確かに体重増えちゃいないけど減ってもいない。
帰りに酒豪(笑)ばかりで居酒屋へ。クルマだったから飲まなかったけど、串メニューがズラッと(一昨日、焼き鳥屋へ行ったような・・・)並んで、エビマヨも(昨日、創作居酒屋で食べたような・・・)、さらにダメ押しで「牛のたたき」が・・・。ボディビルダーのように今日食べた肉が全部筋肉に変わるとありがたいのだけど(無理!)。と言うか、ホントにもうちょっと太らないと風邪引いて熱出した時とかつらいのだよね。昔、けんすい(スポーツテストってやつであったでしょ?)が得意だったりしたのだけど、力があるんじゃなくてただ単に体重が軽かっただけのことだったようです(笑)。
帰りに酒豪(笑)ばかりで居酒屋へ。クルマだったから飲まなかったけど、串メニューがズラッと(一昨日、焼き鳥屋へ行ったような・・・)並んで、エビマヨも(昨日、創作居酒屋で食べたような・・・)、さらにダメ押しで「牛のたたき」が・・・。ボディビルダーのように今日食べた肉が全部筋肉に変わるとありがたいのだけど(無理!)。と言うか、ホントにもうちょっと太らないと風邪引いて熱出した時とかつらいのだよね。昔、けんすい(スポーツテストってやつであったでしょ?)が得意だったりしたのだけど、力があるんじゃなくてただ単に体重が軽かっただけのことだったようです(笑)。
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先週から今週にかけては世の中バタバタしてたようだけど、僕も仕事で慣れない外国人の相手をしてタジタジだったり、ムシ歯でもないのに急に歯が痛くなってヒヤヒヤだったり、突然ビリヤードに誘われてヘタヘタ(強引!?)だったりと、ドタバタな毎日を過ごしておりました・・・(笑)
あぁ〜、英語ちゃんと喋れるようになりたいなぁーっと心底思ったよ。「英語でしゃべらナイト」をたまに見てるくらいでじゃ、やっぱりダメだ(笑)。でもちょっと通じただけでもものすごくオーバーに嬉しくなったりして、単純に外国人とコミュニケーションすることってこんなに楽しいことだったんだなぁって思えたのは収穫!せっかくインターネットを利用してるのだから、英語バージョンくらい作って楽しみながら学んでいきたいものです。
それはそうと例の事件について一言。ホリエモンショックよりもマスコミの方がほんとにコワいなぁーっと思ったよ。あれこれと語りたくなるけれど別の機会に。世論なんて簡単にひっくり返るんだから、無責任な情報に振り回されないようにしないとね。
あぁ〜、英語ちゃんと喋れるようになりたいなぁーっと心底思ったよ。「英語でしゃべらナイト」をたまに見てるくらいでじゃ、やっぱりダメだ(笑)。でもちょっと通じただけでもものすごくオーバーに嬉しくなったりして、単純に外国人とコミュニケーションすることってこんなに楽しいことだったんだなぁって思えたのは収穫!せっかくインターネットを利用してるのだから、英語バージョンくらい作って楽しみながら学んでいきたいものです。
それはそうと例の事件について一言。ホリエモンショックよりもマスコミの方がほんとにコワいなぁーっと思ったよ。あれこれと語りたくなるけれど別の機会に。世論なんて簡単にひっくり返るんだから、無責任な情報に振り回されないようにしないとね。
今、ちょうど1年前くらいにやっていた美輪明宏の講座番組のテキストを読んでたのだけど、竹久夢二とか中原淳一とか大正/昭和初期の叙情画家の魅力について語っていて面白い。特に戦後の何も無かった時代に、身の回りのモノを使って洒落た生活を演出する方法をプロデュースしている様子に心打たれた。
”ミカン箱に縞柄の布を鋲で止めて、花のモチーフをそっと置く”とか、
”ふろしきをさりげなく胸に飾っておしゃれを楽しもう”とか・・・。
想像力(創造力)って、モノのあるなしは関係ないんだよね。
今はキレイなものもかわいいものも街の中にあふれているけれど、基本的にはコストを意識した大量生産しやすいモノばかりで、規格化された商品が殆どだ。
昔の本の装丁や挿絵の気合いの入り方にはホント圧倒される。
昨夜やってた新日曜美術館の「泉鏡花 本」なんかも然り。
叙情感あふれる描写には、うっとりさせられる。
シンプルで直線的/機能的なデザインのモノばかり目にする今の時代、心の渇きを生み出す遠因にもなってるのかもしれないなと思った。
持ってるだけでも心が潤うような、そんな手作りのモノにこそ、お金と労力をかけてみたいな・・・。
”ミカン箱に縞柄の布を鋲で止めて、花のモチーフをそっと置く”とか、
”ふろしきをさりげなく胸に飾っておしゃれを楽しもう”とか・・・。
想像力(創造力)って、モノのあるなしは関係ないんだよね。
今はキレイなものもかわいいものも街の中にあふれているけれど、基本的にはコストを意識した大量生産しやすいモノばかりで、規格化された商品が殆どだ。
昔の本の装丁や挿絵の気合いの入り方にはホント圧倒される。
昨夜やってた新日曜美術館の「泉鏡花 本」なんかも然り。
叙情感あふれる描写には、うっとりさせられる。
シンプルで直線的/機能的なデザインのモノばかり目にする今の時代、心の渇きを生み出す遠因にもなってるのかもしれないなと思った。
持ってるだけでも心が潤うような、そんな手作りのモノにこそ、お金と労力をかけてみたいな・・・。
森永明治さんよりバトンがまわってきました!
と、いうわけでさっそく、、、
Q1.あなたは何フェチ?
横顔フェチ。
Q2.異性をみるとき、まずどこをみる?
頬から耳にかけてのライン。
Q3.最近プッシュできる部分
薬指の先っぽ。(謎)
Q4.異性の好きな部分
足。足下がオシャレな子。
Q5.フェチを感じる衣装は?
ブーツ。
Q6.回す人5人 !
ニシオケイスケさん。さっちん。ケイタロウさん。まいさん。りあさん。
見ていたらお暇なときにでも是非☆
と、いうわけでさっそく、、、
Q1.あなたは何フェチ?
横顔フェチ。
Q2.異性をみるとき、まずどこをみる?
頬から耳にかけてのライン。
Q3.最近プッシュできる部分
薬指の先っぽ。(謎)
Q4.異性の好きな部分
足。足下がオシャレな子。
Q5.フェチを感じる衣装は?
ブーツ。
Q6.回す人5人 !
ニシオケイスケさん。さっちん。ケイタロウさん。まいさん。りあさん。
見ていたらお暇なときにでも是非☆
昨夜は職場の新年会だったのだが、写真に凝っている先輩がいて一緒だったので、夜遅くまで二次会そっちのけで二人で写真討論会をやってしまった・・・(笑)
持ち込んだ写真雑誌は「PHaT PHOTO 1-2月号」。先輩は一度も見たことが無かったらしく「写真雑誌にしてはやけに文章が多いなぁ・・・」って言っていたのが印象的だったナ。どちらかと言えば入門誌的な趣きのある「PHaT PHOTO」。改めてそこに掲載されている写真をじっくり眺めてみると、従来の写真のABCから少しズレた感のある作品も多いし、写真のインパクトで言えば軽めなモノも多いかな・・・とは言え、なぜ自分がこういうタイプの雑誌に惹かれるのか!?それはやっぱり楽しみ方を提案しているところにあるような気がする。全体的に写真よりも撮る人の方にスポットを当てているのが特徴的。ゆえに文章が多くなるのだろう(笑)。
スナップ写真を撮るならレンジファインダー機がおススメ!と先輩に言われてしまったが、デジタル全盛のこのご時世・・・高級なレンジファインダー機の素晴らしさは十分魅力的だが、なかなか思い切りが・・・(苦笑)
持ち込んだ写真雑誌は「PHaT PHOTO 1-2月号」。先輩は一度も見たことが無かったらしく「写真雑誌にしてはやけに文章が多いなぁ・・・」って言っていたのが印象的だったナ。どちらかと言えば入門誌的な趣きのある「PHaT PHOTO」。改めてそこに掲載されている写真をじっくり眺めてみると、従来の写真のABCから少しズレた感のある作品も多いし、写真のインパクトで言えば軽めなモノも多いかな・・・とは言え、なぜ自分がこういうタイプの雑誌に惹かれるのか!?それはやっぱり楽しみ方を提案しているところにあるような気がする。全体的に写真よりも撮る人の方にスポットを当てているのが特徴的。ゆえに文章が多くなるのだろう(笑)。
スナップ写真を撮るならレンジファインダー機がおススメ!と先輩に言われてしまったが、デジタル全盛のこのご時世・・・高級なレンジファインダー機の素晴らしさは十分魅力的だが、なかなか思い切りが・・・(苦笑)