台湾のビジネスマンたちは、これに乗って日本にやって来ます!(笑)
内装もサンリオ仕様、CAもキティちゃんエプロンをしてるのだとか・・・。
(台湾の長栄航空ってところの機材だそうです)
日本もポケモンジェットってのがあるけど、残念ながら国内線だからなぁ〜。
((≡゜♀゜≡))ドラえもんジェットなんて仕立てて、国際線に飛ばしたらいいのに。
のび太首相の今だからこそ!!(笑)
アジア起点、猫ネットワークでマイレージが貯まるとか、貯まらないとか(笑)。
余談ですが、ドラえもんが中国語喋ってると、3倍はかわいいと思う。
吹き出しの漢字もなんであんなに似合うんだろー。
それはさておき、休日出勤は仕事がはかどる、はかどる。
電話はかかってこないし、メールも来ない。
ざっと2日分は進んだ気がするナ。
土曜1日出勤するかわりに、水木休んで週休3日制なんてのを提案したいくらいだ(笑)。
でも、みんな同じだったら意味なし・・・。
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なんかここレトロチック!昭和の世界だ。
上前津駅近道って。
これは公式の看板じゃないような・・・!?
色といい、マークといい、極めて交通局看板風なのだけど
駅看板より大きく駅近道とは掲げない気がする(笑)。
「誰ピカ」で前川清がコブクロの「風」唄ってて、ちょっとビックリ!
非常に重ーく、ある意味、オリジナル以上の深みがあったなぁー(笑)。
うちのオヤジが前川清に似てると、よく言われるのだが・・・。
タレ目な所とか、直立不動で唄ってる感じとか!?
僕の将来は、絶対違う気がする、いや、絶対違うと信じたい・・・。
今、僕の中で激しく昭和歌謡ブームです!!
遊佐未森の「スヰート檸檬」の存在を、ある方から教えてもらって一気に盛り上がりました☆
このプロモーションサイトもまた凝っててねー。
カッコいいー!!
昔、遊佐未森よく聴いてたので、もう、なにが、どこが、懐かしいんだか
わけわかんない状態になってます・・・(笑)
「チンゲンサイのシンプル炒め」
料理は見た目も大事だから、あえてプチトマトも入れてみましたー。
今が旬!緑鮮やかなチンゲンサイに
スキンレスのウインナー(子供向けなヤツ)と玉子を加えて
さ〜っと炒めて出来上がりー!!
調味料は伯方の塩(ミネラル塩の方が味がまろやか!)と黒胡椒のみ。
チンゲンサイの食感が「サクッ、ジュワー」ってなるように残すのがポイント。
ウインナー、チンゲンサイの茎、葉っぱ、玉子の順にフライパンに投入し
トータル強火で2〜3分ってところでしょうか。
冷凍ぎょうざの農薬中毒のニュースにはびっくりさせられましたが
冷凍ほうれん草が問題になった頃から、脱・冷凍食品を掲げて自炊に励んでまーす!
実際、それまでは保存に便利な冷凍食材使いまくりだったのですよ、実は・・・。
少々高くても野菜は国内産で、出来るだけ産地の近いものを選んでます。
工業製品では「Made in JAPAN」の表示を滅多に見なくなった今日この頃。
いつのまにか食材でも探すのが難しくなったなぁー。
加工食品はほとんど海外だよね。
梅干しだって、庶民価格なのはみんな中国だもん。
外貨稼げなくなったら、どうすんのよー!?
生存に必要な食料くらい、自国でまかなえるようにしておかないと・・・。
バカ高い子供の教育費やマイホームのローンに追われて
毎日の食材費をケチっているうちに
まともに食べられるものが買えなくなる時代がやって来たりして。
「グローバルからローカルへ」
株安が甚だしい今日この頃、世界的に見て日本の相対価値が下がってきてるというなら
なおさら、国内で循環できる経済のあり方を模索していかなくてはならないのかもです。
「貧しくても幸せ♪」(爺ちゃん談)
「負けるが勝ち♪」(婆ちゃん談)
経済大国になる前の日本を知ってるご老人の方々に
根っこをしっかり生やして、末永く生きていく術を学びましょう〜!
「素晴らしい世界」にハマって以来
単行本の新刊が出るたびに、必ず買ってるわけですが
毎回ながら期待を裏切らないヒトだ、浅野いにおという漫画家は。
と、いうわけで本日の読書レビューは
「おやすみプンプン」(1巻&2巻) 浅野いにお著 小学館
正直最初は「なんじゃ、こりゃ・・・???」と思った。
主人公とその家族・親類だけがペラペラの鳥ともお化けともつかない不思議キャラで登場。
でもその周りや彼らの語りは圧倒的なリアリティーを伴って描かれいる。
でも、そんなこともいつのまか気にならなくなり
小学生たちの日常生活の物語にどっぷりと浸かっていく。
忠実な情景描写と笑いと涙が、テンポ良く同時に押し寄せてくるこの感覚は
かつて観た岩井俊二監督の映画「花とアリス」に通じるものがあるように思いました。
物質的には満たされているのに、どこかネジが一本はずれてるような世の中。
普通の生活をしている普通の人々にとって、ドラマなんて無縁なもののように感じるけど
その感情が決して渇ききっていないことを気付かせてくれる、ドタバタな悲喜劇が展開していきます。
ストレートにメッセージを伝えるのは、ちょっと照れくさいし
かえって伝わりにくくなることもある。
それを登場人物たちに代弁させるのもみえみえでかっこ悪い。
で、少し登場人物たちと距離を置いて、こっち側から茶化してみる。
時々、ガツーンとくようなフレーズを織り交ぜて・・・。
2巻の90ページあたりの見開きの星空カットにやられました。
写実的だけど、ぷんぷんの後ろ姿と
ありえないほど鮮明な星空のコントラストが素敵です。
絵的には、平成のつげ義春的世界・・・そんな感じがしました。
僕がじゃなくて、周りがなんですが・・・。
クルマの1年点検のためにヂィーラーに行ったら
僕の担当営業マンが
「この度、転職することになりまして・・・。」
聞けば、営業マンを辞めて市の職員になるのだとか。
次に美容院に行ったら、またしても担当が
「今日はお伝えしなければならないことがありまして・・・。」
聞けば、この春から念願の独立開業を果たすのだとか。
いやぁ、なんとなく「もうすぐ春だなぁー」としみじみ思った次第デス。
僕はサイトに限らず、色々とリニューアルして外観から変革中!(笑)
どんなことでも変えるのには結構エネルギーいるんだよね。
週末の食事も年末年始の宴メニューからそろそろ遠ざかって
シンプル質素バージョンでカラダをリセット中。(笑)
やっぱ、日本人の正しい食卓はこれだなー!!
今夜の「トップランナー」の再放送でチャットモンチーが出てたなぁ。
あの番組の妙な緊張感は、なんとかならないか・・・。
村上◯と小池◯子に変えたら、ちょっと雰囲気ゆるみそうー。
あっ、それ、別局の番組!?(笑)