写真は伊勢エビなんですが・・・どちらにしても贅沢メニュー全開☆
三河湾に浮かぶ、とある島に渡って
まるで大漁の年貢を納められた、お殿様のような宴を楽しんでまいりましたー!
フグが厚い・・・コリコリ、口の中で言ってる・・・。
ふぐの”たたき”なんて初めて食べたなー。
伊勢エビは口の中で溶けるし、タコは冷めても柔らかい。
尋常じゃないなー、このてんこもりな海の幸は。
煮魚に、フライまで。
大アサリのバター焼きもどど〜んと!
挙げ句の果てにしっかりカニ鍋まで出てきて
最後に雑炊かおにぎりの選択まで迫られる・・・。
ありえん!フルコース過ぎるよ。
だ、だれか、助けてくれー!!苦しぃー。
個人的には「もずく」がめちゃくちゃ美味くて一人感動していましたー。
胃にやさしかったしね。
スーパーで売ってる3連パックとやっぱ違うなー(笑)。
もう少し歳を重ねないと、この料理の価値をきちんと理解することはできないような気がする・・・。
完全に料理に食べさせられました。
写真がぶれているのは、お酒と料理に酔ってるのじゃなく、海老のイキが良いせいです、たぶん(笑)。
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スピリチュアルカウンセラーのRYOです。
夢診断もできます!!(笑)
ウソです・・・すみません。
でも、ありったけの知識とGoogleを引っ掻き回せば
それらしいことコメントできる自信はあるよ(笑)。
と、いうこと本日の写真は例のところです・・・。
昔ねぇ、初めて買ったパソコンに姓名判断ソフトがおまけでついてきて
結構ハマったことあったなぁー。
友達の名前を勝手に入れてさぁ(笑)
「うぉー!当たってるー!!」「わぁー!あいつマズイじゃん・・・」とか。
命名の時の親の意気込みが垣間みれて面白いのだよー。
ちょっと話はずれたけど
人間は誰しも壁にぶちあたるし、思い通りにいかなくて弱ってしまう時期もある。
他人の一言で元気が出たり沈んだり、不幸を自分以外のせいにしたくもなる。
でもね、大金が絡んでくるとちょっと違う気がするんだよなぁー。
ギャランティーを得て、間接的に他人を救おうと助言するのも
どこか筋が通ってないような気が・・・。
インターネットが普及して、誰でも情報発信ができるようになって
ウェブについては、いかがわしく扱われることはよくあるけれど
その分、テレビへの信頼性と言うか、期待みたいなものは上がってきてしまったような気もする。
多くの人が関わって制作されたものだから、確からしく見えてしまうのは危険。
ネットで同じような企画やってたら、かなり胡散臭く感じるじゃないか(笑)。
占いも霊視も古来から伝わる立派な文化なんだから、上手に付き合っていきたいものです。
街角に小さな占い屋さんがあって「街のホットステーション」!?になっていたり
町のお寺の参道に、むしろ敷いてイタコとかいたら
それはそれでアリなんじゃないか!?(笑)
カリスマ性を追求するよりも、生活密着型で。
信じる信じないよりも、参考程度で。
一部の目立った人の行動のせいで
全否定されてしまう恐れがあるテレビは、ホントに厄介なメディアだなぁ〜。
寒いけど、雪が降るほどじゃないんだよなぁー、この地方は。
念のため今シーズンは、車のチェーンを買っておいたのだけど
きっと使わないままシーズン明けるんだろうなぁー。
3年くらい前に大雪が降った時、いざ、チェーンを装着しようと思ったら
10年前に購入したそれは、すっかり硬くなってクセがついており
どうにもならなかった・・・という反省も踏まえて、準備はしておいたのだけど。
さてさて、今月の「広告批評」
実は先週、金沢駅前のリブロに立ち寄った時に、長い帰り道の車中で読もうかと思って購入。
特集「表現者たちー女の巻ー」で
蒼井優、梅佳代、川上未映子、タカノ綾という
全くジャンルの違う、今をときめく表現者たちへのインタビュー記事が載っていて
これがなかなかイケる。
タカノ綾さんが「男性は無機的でメカチックなSFを好むけど
自分は有機的で生々しいSFが好き、女性だからかなぁ?」みたいなことを言ってたのが印象的。
未来のイメージは、今話題の800億円のガンダムよりも(笑)
万能細胞の方が可能性に満ちているかもしれず・・・。
夢とロマンの持ち方次第で、未来はどうにでもなるような気がして来た。
さてさてサイトの方、更新しましたー。
お暇でしたら、是非覗いてください。
「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。」
と言う、有名な小説のフレーズのように(そこしか覚えてない・・・)
雪に馴染みの無い土地に住んでる僕としては
目ん玉飛び出るほど眩しーい白銀の世界との突然の対面!!
はい、と言うわけで、友人から買い取った残り2回分の18きっぷの最後の1回分で
高山本線の旅を敢行してきましたー!!
午前4時半起床☆
5時24分発の「ムーンライトながら」に乗り込み岐阜へ。
鈍行だと始発でなければ午前中までに高山に着かないので、かなり頑張りましたよー。
なんかね、車内は学生か中高年グループって感じで独特の雰囲気だったなぁ。
快速と名乗っておきながら、ほとんど全駅に停車するので岐阜までが遠かった・・・。
岐阜で乗り換えて、いよいよ高山本線の旅がスタート!
高山には10時過ぎに着いたけど、全然雪なし!
それはわかってたことだけど、この1年で一番寒い時期に高山に雪が無いなんて
やっぱり地球温暖化は深刻だなぁーと思わせるものがありました。
しばし古い町並みを散策。
お土産など物色しながら、平日の落ち着いた観光地でゆったり過ごしました。
観光客のほとんどが中国人だったなぁー。
お店のご主人(いや大将!?)が感じ良い、駅前の安くて美味しい焼きそば屋さんで昼食。
ここんとこ高山に来るたびに、この店に寄ってるけど
こういう店を一軒知ってるだけで、なんとなく町に愛着が湧いてくるから不思議。
さてさて、やっぱり雪見に来たのだから、その先へ行ってみようー!
と言うわけで、災害で長い間不通になっていて
昨年秋にやっと運転再開を果たした角川〜猪谷間を含む
高山から富山までの区間に初乗車することにしました!!
高山を発車してまもなく山間に入って景色が一変☆
予想以上の雪景色に、寝不足のぼんやり感も吹き飛んで
車窓に釘付けとなりましたー!!
いやぁー、ホントにここまで来てよかったー!
と、心から思いましたよ。
快晴の青空の下、広がる白銀の世界☆
ぬくぬくと暖かい車内から、氷点下の風景を堪能できるなんて最高の贅沢だなぁー。
列車が走ると雪煙がもわもわと立ち上って、雪国感満点。
スキー場とかで雪を見てもなんとも思わないのだけど(笑)
列車の車窓の雪景色は、なんでこんなにジーンとくるんだろ・・・。
富山に近付くに連れて、雪はだんだん減っていき
再び見慣れた都市の風景に戻っていきました。
富山からは金沢、敦賀をまわって北陸ルートで米原へ。
敦賀のちょっと手前で直流と交流が切り替わるポイントがあって
少しの間、車内の照明が消えるんだよね。
車窓に夜空がキレイに浮かび上がって、銀河鉄道に乗ってるのか!?(笑)
と思わせる一瞬があって、これがまた良いのです☆
結局、ほぼぐるりと中部地方を一周してしまった!!
日付変わる直前の24時前に帰宅・・・。
こりゃ、18きっぷを使い倒しちゃったなー・・・という
ややハードな旅プランでしたね(笑)。
サイトを全面リニューアルしました!!
おそらく「SEASONS R.K Photo Space」開設以来7年間の歴史の中で
最も大胆なリニューアル!!
しかしながら技術の進歩(僕の腕前じゃなくてソフトの方ね!)のおかげで更新作業も楽になり
一番、準備に時間がかかってないリニューアルでもあります(笑)。
不具合等ありましたら、ぜひとも、こっそり教えてください。
かなりデータが重いので、ダウンロードに時間がかかり
少しイラっとくる場面もあるかもしれません・・・。
どうか別ウィンドウで他のサイトでも見ながら(余計に遅くなる!?)
気長にお付き合いをよろしくお願いします!
トップページにもなってるこの写真は、つい1週間前に撮ってきたできたてホヤホヤ☆
こんな立派に羽を広げた孔雀、初めて見ました。
羽がブルブル言ってて、若干コワかったです・・・。
なんかじっと見てると、雌鳥でもないのに、うっかり吸い込まれてしまいそうー。
新しくなったサイトも、そんなところを狙っております(笑)
「あれー???今までのはもう見えないの???」って思った皆さま。
どうか、ご安心を!
今まで写真作品も「SEASONS PHOTO THEATER」のコーナーで
少し構成を変えて、順次復活させていく予定です!
ではでは、これからもサイト共々、よろしくお願いしまーす!