きざみ海苔がパラパラ・・・。
これがコメダ式のビーフシチューらしいです。
「美味しいよー!」と、すすめられるままに注文!!
しっかりしたビーフのブロックがどか〜んと浸かってて
覆われたチーズを絡めながらいただく。
ものすごいボリューム感。
”なごやめし”ならではのトッピングだと思う。
これに「ウインナーコーヒー」だもんね。
さらに、ミニシロノワールを付けようかと真剣に迷っていた自分がちょっとコワいです(笑)。
というわけで、なぜか喫茶店ではありえない上座のポジションに座っているワタクシ。
もうちょっと、ひいた画も欲しいところですが、ひんしゅくを買うのでやめときます(笑)。
今日の絵画講座はたぶん1年ぶりくらいに最初から居たと思う。
2時間って、こんなに長いのかぁーと。
集中すると結構しっかり描き込めて、ちょうどいい時間。
よし!これからは
連れ添い残業サラリーマン道を卒業し、アフター5を謳歌してるOL道を極めよう!!(笑)
てか、明日から3連休。
働いてねぇーな、オレ(笑)。
世の中には2種類の仕事があります。
お金の報酬がある仕事と、ない仕事。
生きるためには、ない仕事も必要なんです。
あっ、でも明日は有給休暇か・・・(笑)
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どこが地下街なんだか・・・!?写真を見て思ったアナタ。
ここ瀬戸の宮前地下街、表はフツーの商店街ですが
裏から入るとちゃんと地下街なんですよ!!(笑)
この仕掛けは行った人にしかわかりません。
瀬戸はちょうど1年前くらいに行ったなー。
のんびりレトロな雰囲気で好きなトコだ。
カメラぶら下げて町中うろうろしてたら
路駐してあった車を「邪魔ですよねー」とか言って退けてくれたり
おじさんに「取材ご苦労様ですー!」と声かけられたり(笑)。
うどんやのおばあちゃんには店の中まで招き入れてくれて
古き良き時代の瀬戸の様子を記録した写真集を見せてもらったし。
途中、立ち寄った喫茶店では女子大生に「いい写真撮れましたかー?」とまで言われ
なんてカメラ人にやさしい町なんだろう・・・と感動したっけ。
和みたいなぁーと思う、今日この頃。
秋ですね(笑)。
だんだん空が高くなっていくねー。
なんかね、そう感じた時に
僕のアタマん中には決まって、オザケンの「夢が夢なら」のワンフレーズが流れるんだぁ。
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND2299/index.html
なんか切ないんだけど、いい歌詞でしょ。
本日、サイトに新作長編スライドショー(←勝手に”長編”とカテゴライズしてみた)
「彼岸まで」をアップしました。
http://www2.odn.ne.jp/cap52890/photo.html
数枚の組み写真を「俳句」とするならば、これは「散文詩」くらいにあたるのかなぁ。
約2ヶ月半ぶりの更新です。
内容は”お彼岸”としての”春分”から”秋分”までを一気に駆け抜ける内容。
そして、その言葉の意味する通り、こちら側の世界に対してあちら側の世界もちょっと意識しています。
幽玄な雰囲気の写真もちょっとプラス。
コワいという感想もちらほら(笑)。
なんかね、墓地に連立する墓石と、都市の高層ビルって、なんか似てるなぁーと思ってね。
最初のアイデアはそこから生まれて、都市に生きる日常と田舎に残る民俗的な風景を
うまくリミックスすることはできないかなぁーと思って試行錯誤してみたんですよー。
都市から始まり、田舎を巡って、再び都市に戻ってくるって構成。
水や橋、船や灯籠など、彼岸を意識した”あいだ”をつなぐイメージも意図的に入れてみました。
撮影してる時は、そんなこと考えてなかったのですが・・・。
夏の写真を撮ってる時に、なんかこれって「神隠し」っぽい!って思った時くらいから
方向性が変わってきました(笑)。
でもテーマ固めて写真を撮るのと違って
すでに撮った写真からテーマを考えて並べてみるのは
自分でも一粒で二度美味しい的な楽しみ方ができて意外と面白いのです。
脈絡はないとは言え、何かに心が引っ掛かってシャッターを切ったわけで
それらを並べてみると、ぼんやり別の何かの輪郭が浮かび上がってくるような・・・。
なんか、いつもと違って今回はかなりネタバレ発言(笑)。
まぁ、たまにはいいかぁー。
聞き流すも良し、参考にするも良し。
受け取り方という観点では、発表した時点で
その写真は撮った人のものではなく、見た人のモノになるのですから。
(作品そのものは著作権が発生しますから、絶対見た人のモノにはならないんだけどね・・・笑)
食べかけですみません。(笑)
「はなまるうどん」です。
近所にはまだまだ少ないのですが・・・。
セルフの店に入ると四国のうどんやを思い出すなぁ。
いつの間にか「吉野家」グループに入ってたんだねー。
大資本を後ろ盾に世界中に讃岐うどんを広めることになるのか!?
今日も新車(←まだ言ってる)を使い倒したぞー!
市内の中心部に出掛けるんだったら断然便利。
調子乗って市の南部をほぼ一回りしてしまった(結果的に)。
中学生の頃の感覚がよみがえってくる。
思えば、あの頃はよくママチャリであちこち走ったものだ。
郊外の中学生の自転車の行動範囲って、尋常でないんだよな(笑)。
峠越えて海まで遊びに行ったりしてね。
記憶を頼りに自転車ならではの抜け道へ入ってみたけど
思うように目的の場所に出られない場面が多々あり・・・。
僕が忘れてしまったのか、それとも町が変わってしまったのか!?