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2026/07/12 04:47 |
消費社会から格差社会へ


消費社会から格差社会へ [ 中流団塊と下流ジュニアの未来 ]
三浦展・上野千鶴子 著
河出書房新社刊


実は、今回の四国旅の途中でこんな本を読んでました。

旅のお供に向いてる本じゃないことくらい、わかってますって、もちろん。

貧乏旅をしながら、読むと実感湧くなー(笑)。



なんか普段、すごく自分が感じてることがズバッと指摘されてて面白かった。

日本は先進国として海外移民を受け入れない代わりに”フリーター”という身分を作った!

と、いう指摘は、悲しいけどかなり的を得た指摘だー。

非正規雇用人口を増やしてコストカットして

グローバル市場に立ち向かえるようにするというのは企業のご都合主義だけど

国もそれを一緒になって推し薦めた結果が今の格差社会につながったワケです。


何も日本だけじゃなくて、先進国では当たり前の通過儀礼的なもの。

アメリカ経済は大勢の貧しい移民が汗を流して成り立っているし

イギリスも移民を受け入れてきた結果、沈みかけた経済が好転していき

ドイツだって勤勉な旧東系の低賃金労働者が企業を支えているんだよなぁー、現実は。

市民意識の高いフランスでは、一時期暴動が起こって若者が爆発しかけましたね・・・。


中国経済の台頭やIT化による雇用の削減によって

世界的に中流の賃金は低く抑えられるようになってしまった。


汗水たらして高度成長時代を支えてきた団塊世代&ちょっと下の世代が一生懸命!?育てた子供は

パラサイトしながら”下流”層を形成しはじめて、親の財産を食いつぶして生存するしかない!?(笑)

いや、笑えないんだが、実際・・・。


ただ、そんなキビしい環境の中でも、希望なんか持たずに楽しめる娯楽を

日本の若手世代がずいぶん発明してるんじゃないかと勝手に楽観してます、個人的にはね。

消費者なくして、商品の成長はないのだから。



それはさておき、本の内容ですが

かまやつ女 VS エビちゃんOL

「おうち系 負け犬女 VS 下流男」

いちいち章の見出しが面白そうで気になりません!?


少々重たい現実が指摘されていますが、あぁー、それ、わかるなー!みたいに

軽い気持ちで読んでみると、客観的になれて気が少し楽になるかも。


そして時代の流れと照らし合わせながら

これからの生き方について考えてみるのもいいかもしれません。
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2007/10/11 18:47 | Comments(0) | TrackBack() | 読書
予讃線に乗っています。


三日目の旅の朝。

空は晴れ渡っていた。

昨夜のどしゃ降りの雨が信じられないくらい。

朝ご飯をゆっくりしっかり食べてから宿を出発。

「晴れて良かったねー。」

おばさんが玄関で見送ってくれた。

僕と同じ頃、もう一人お客さんも出発。

自転車で四国をまわっているのだそうで

「雨だと動きたくなくなっちゃうもんねー。」

とか言いながら自転車を入念に手入れしていた。



坂道を降りて行くと神社の石段に猫が。

なんと、まぁ、タイミングの良いこと!

慣れ過ぎて、カメラ構えると寄ってきちゃうから

こんな写真ばっかり(笑)。



やっぱり天気がいいのは気持ちいいなぁー。

道後温泉駅には観光名物「坊ちゃん列車」が。

かわいらしい駅舎とよくマッチするなぁ。

市電に揺られて松山駅に向かう。

1回乗車150円で行けてしまうのは、かなりお得な交通機関だ。




松山駅からは、市電といい勝負のたった1両編成の列車に乗って、瀬戸内の海辺を東へ。

うん、やっぱり海は蒼いし、空も青い!

天気がいいのは最高だー!!

昨日とは全然風景の彩りが違う!!



途中の駅に貼られていた、このポスターがちょっと気になった。



「列車で行こう どこまでも。」

どこまでも行きたいところだけど、今日は帰らなくちゃいけない(笑)。

こういうのは大抵、女性が被写体になることが多いんだが・・・。



僕としては化学工場とかも瀬戸内のイメージだなぁ。

結構、海の交通が発達してるので原材料関係の工場が多いのだよねー瀬戸内海は。


列車は誰が開けたのか、少し窓も開いていて、自然の風も心地良い。



もう、所々で稲刈りも終わっている。

伊予西条のちょっと手前の駅で20分も停車時間があったりしてのんびりし過ぎ!(笑)

お遍路さんのじいちゃんが、「歩いた方が早いなぁー!」とか言ってて笑えた。

伊予西条→観音寺→坂出へとひたすら東へ。

しばらく列車の車窓から撮影した四国の風景をお楽しみください。

名付けてア◯ーキーの「クルマド」ならぬ「テツマド」(笑)。















坂出からは岡山へ向かい、いよいよ四国を離れる。



瀬戸大橋を渡り切った頃

2年前に歩いた児島から下津井までの遊歩道「風の道」がチラッと見えて懐かしかった。

あの時はすごかったなぁー。

10キロくらい歩いてから、こんぴらさんに登って・・・。



あとはひたすら東へ向かうのみ。

今回の旅、2泊3日して交通費・宿泊費合わせても、実は2万円かかってない。

ユースホステルと期間限定の乗り放題きっぷで本格的な貧乏旅でした(笑)。


あとは四国で行ってない県は高知のみ。

九州に浮気する前に、いつか、いや意外と近いうちに行くことになるのかもしれません!?

日本全国でも行ってないのは、九州(大分と熊本は除く)と山口・沖縄・北海道・山形くらいになったので

全都道府県制覇!?も射程距離に入ったかな。

あっ、山梨と群馬もなかったか・・・。

今回の旅は終わったけど、またいつか、この旅の続きを始めることにしよう。

2007/10/10 23:50 | Comments(0) | TrackBack() | 旅行
道後温泉に来ています。


今回の四国旅2日目は、高松をあとにして松山に向かいます。

朝から、どしゃ降りの雨、雨、雨。

昨日は一瞬、曇りのち晴れに変わった天気予報も

今朝には再び、曇り時々雨に戻ってた・・・。

降水確率は60%。

よし、それじゃあ残りの40%に掛けようー!(笑)


ことでんに揺られて、瓦町から高松築港へ。

JRの駅までちょっと歩いてる間に雨で足下はズブ濡れ状態。

ことでんとJRは駅が繋がってなくて、一旦外に出て交差点を渡らなくちゃいけないのです。

う〜む、この不便さは愛知で例えるなら(ローカルですみません。)

愛環の新豊田駅から名鉄の豊田市駅へ乗り換える感じだな。


高松駅から快速マリンライナーで坂出に向かい

坂出で観音寺行きの普通列車に乗り換えて

観音寺で伊予西条行きに乗り換えて

伊予西条で伊予市行きに乗り換えて、やっと松山まで行ける。


隣の県庁所在地まで行くのに3回乗り換えなくちゃいけないなんて

愛知から四国入りする最小乗り換え数(米原→姫路→岡山)と匹敵するではないか!!


丸亀までは通勤客もまぁまぁいたが、そこから先は一気に乗客が減る。

ふと気付くと、通路向かいの席に分厚い時刻表を開いて

椅子の上に靴脱いで、あぐらかいてるテツっぽいおにいさんが居たー!

やっぱり鉄道の日記念切符のシーズンだからね。

こんな平日のど真ん中にも同志!?がいるようで心強い!!(笑)

18きっぷと違ってちょっと割高だけど、使う人が少ないから

席取りに労力を使うこともなくて快適なのです。



海岸寺駅という、それらしい名前の所の付近で一瞬だけ間近に海が見えました。

その後は、しばらく住宅街と畑、田んぼ、山の景色が続きます。

伊予西条ー松山間の大西駅から大浦駅にかけては、再び瀬戸内海を眺めながら走るのだけど

トンネルと交互に海が見えたりして景色が目まぐるしく変わるのが面白かったなぁ。

いつのまにか雨も止んで、車窓から見える路面も乾いている。

これはラッキー!ホントに40%に大当たりかも!?


そんな風光明媚なローカル線の雰囲気にひたっていると

松山のちょっと手前の駅から、突然、遠足の小学生の団体と下校する高校生たちがドドッと乗ってきたー。

これまでの長い道のり、ボックスを贅沢に独り占めしてきたけど

賑やかな(やかましい)小学生と女子高生に取り囲まれて突然、窮屈な状況に(笑)。

まぁ、公共交通機関だからね、仕方ないのだ。

というか、ずっとガラガラだったけど、利用者がちゃんといるみたいで、なんだかホッとしたね。



お昼過ぎに松山到着。

おぉ、久々に市電の走ってる街にやってきたなぁー。

なんかレトロな車両ばかりで、タイムスリップしたような気分。

これはコンセプトなんだろうか、それとも経営が苦しいだけなんだろうか!?

理由はともかく、レトロチックな伊予鉄道の温かみのあるデザインは風情があってしっくりくる。

車両は木材がふんだんに使われていて、かなりの年代物。

もう40年くらい走ってるそうだ。

俳句ポストもついてるじゃないか(笑)。

さすが、正岡子規と夏目漱石「坊ちゃん」の街!




まずは市電で「大街道」という駅(いや、停留所)へ向かい、そこから歩いて松山城へ。

「初めて来た街は、とりあえずお城に登っておけ!」←これ、旅の鉄則!

天守閣から街の全域が見渡せるので、リアルに地図がアタマにインプットされます。



城山が意外と高くてびっくり☆

時間もあまりなかったので思い切ってロープウェーを使ってみました。

いやぁー、ホント城らしい城です!

見てください、この石垣!!



純木造でしっかり復元された天守閣は、名工の血と汗と涙の結晶!

歴史的に見ても、たびたび落雷や放火などの災いに遭っている不運なお城。

しかし、そのたびに再建計画がちゃんと立ち、復元工事が行われた。

松山の人は、このお城を見上げると故郷に帰ってきたなぁーと思うらしい。



天守閣から出てくる頃には、今にも雨が落ちてきそうな雲からポツリポツリと雫が落ちて来ました。

急いでロープウェーに乗り込み、再び市電に乗り換えて、今夜の宿泊地のある道後温泉へ。

今回は初めてのユースホステル体験です。

相部屋ではなくシングル利用なんだけどね。



シーツとかタオルをフロントで受け取って、部屋に行ってみると2段ベッドが!!

貼り紙もたくさんしてあって、明らかに普通のホテルとは違う。

24時消灯、廊下に置いてある冷蔵庫を共用、男女別フロア

なぜか管理人、いや、ペアレントはさんは大統領だし(笑)。

初めて利用した感バリバリのワタクシに、大統領は宿のルールをやさしく丁寧に説明して下さいました。


お風呂セットを持って、大統領に「いってらっしゃい」と見送られ、道後温泉本館に向かう。



これが噂の「千と千尋の神隠し」に登場する「油屋」のモチーフとなった建物。

重厚な木造建築物!!


「神の湯2階」(貸し浴衣とお茶と菓子がついて2階で休憩付き)コースで温泉に浸かることに。

とにかく一大有名観光スポットなので、休日は大変混み合うそうですが

さすがに祝日の3連休明けの平日とあって、今日はかなりガラガラ。

こんなふうに休憩室になっている大広間も余裕で撮影もできちゃいました!!



お湯につかって旅疲れ(あんまり疲れてない!?)もリセット!

お風呂上がりは浴衣に着替えて、お茶をすすりながら、煎餅をポリカリ。

柳を揺らすそよ風が、程よく温まった体をクールダウンしてくれる。

いいねぇー、やっぱり温泉は。



温泉商店街でお土産を選びながら、湯上がり散歩。

ここ数年、風情もへったくりもない日帰り温泉施設ばっかりいってたので

この温泉気分はかなり心に効きました。

と、いうわけで雨もひどくなってきたので宿でゆっくり過ごすことにする。


6時半から夕食。

こんな生活久しぶりだー!!

料理はすごく美味しい素朴な家庭料理で、白米・麦・玄米もおかわり自由。

ビールもしっかりいただく。

昔のユースはアルコールも禁止だったらしいですねぇ。

食後は図書室にて、ネットや読書三昧。

おばさんに2階にはマンガ図書室があるよーと紹介されて行ってみると

懐かしいマンガがずらり☆



平日だからか人は少なく、夜遅くになって、続々と外国人が宿に帰ってきてたけど

日本人は旅行者というよりビジネス客が多かったように思います。

合宿してるような気分でしたね(笑)。


深夜になって、さらに雨は激しさを増してきたものの

窓の外はすぐ森なので、葉っぱに当たる雨音はなぜか心地良い感じ。

こうして、2段ベッドの下段に体をおさめるという懐かしい体験に胸をときめかせながら

深い眠りに吸い込まれていきました・・・。

2007/10/09 23:55 | Comments(0) | TrackBack() | 旅行
高松に来ています。


瀬戸大橋を渡っています♪

休みを取って、四国へやってきましたー!

行きの電車が西ノ宮で人身事故を起こしたりして

スケジュール通り「鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷ」だけで

今日中に高松にたどり着けるかどうか、一瞬冷やっとしましたが

なんとか計画通り四国上陸。


乗った電車が人身事故なんて初体験・・・。

何やら警報が鳴り響き、電車が突然停車!(急ブレーキって感じじゃなかった)

「当列車が人身事故を起こしました」

という車掌のアナウンスに、車内は悲鳴に包まれる。

「ただいま、現場の確認作業を行っております」

生々しい・・・想像してしまうではないか。

あとから知った情報によると、西ノ宮駅のホームから人が飛び込んだらしいです。

先頭車両に乗ってなくて良かったなぁ・・・。





さてさて、本題。

姫路で昼食休憩のためにとっておいた長めの乗り継ぎ時間が吹っ飛んだだけで

予定通り、いや、なぜか予定より早く本日の宿泊地、高松に到着。

2年前に初めて高松を訪れたときに

なんかいい街だなぁーと勝手に片想い!?してましたが

久々の再会に、やっぱりいいなぁーと・・・(笑)


惚れた理由を僕なりにちょっと考えてみたけど

要素としては、こんなところ!

(カッコ内は人に例えたとしたら・・・笑)


1.終着駅であること(ほっといてもたどり着く・・・一途!?)

2.港町であること(包容力があるねー)

3.商店街が適度に活気があること(刺激もあって人気者!)

4.うどん屋がたくさんある(素朴でナチュラル志向☆)


あぁ、人に例えると、なんて単純で都合良過ぎなんだ(笑)。



朝からずっと雨でしたが瀬戸大橋渡る頃には、青空が顔を覗かす。

前は直島から船で高松入りしたのでロマンチックな感じだったけど

瀬戸大橋を通って電車だとあっけない感じ。

初対面の時とはやっぱり違うなっ(まだ例えるか、笑)。


まずはやっぱりうどん屋で腹ごしらえ。

商店街にある地元の人が入っていそうな店を探す。

観光ガイドに載ってるような名店は、祝日なのでほとんど休業・・・。

ここまで来て「はなまるうどん」に入るのもなんなので「こんぴらや」に。

(あんまり変わらない!?笑)

たぶん、高松の人にとって、うどん屋はマックとかミスドみたいなもの。

普通に、おっさんから若い女の子まで

買い物の途中に学校帰りに、一人でカップルで友達同士でうどん食べてます。



さて、その後はホテルにチェックインしてから、再び駅・港方面へ。

潮風にあたりながら、堤防でぼーっと過ごす。

いや、正確にはスナップ撮影に没頭してましたね・・・。





観光客はもちろん、地元の人が犬の散歩してたり

下校途中の高校生カップルや、小さい子を連れた親子連れの姿まで

極めつけは、海に向かって英語を一人でひたすら音読してる受験生もいた。

とにかくいろんな人が集まってくる駅から徒歩5分以内のこの海辺の公園は

なかなかありそうでない空間でいい雰囲気。



このあたり、名古屋で例えるなら(ローカルですみません。)

「オアシス21」と「ナディアパーク」と「セントラルパーク」を

海辺に持ってきた感じかな・・・。

市バスの代わりに、瀬戸内海の島々から連絡船がひっきりなしに発着する感じ。



昔の面影がなくて、無機質で小綺麗でつまらないという声も上がりそうですが

人の流れを意識した、こういう行政主導の再開発ならアリだと個人的には思います。


ところで、上のたびたび出てくる噴水、時々水が出てくるしくみになっておりまして

うっかり知らずにど真ん中を歩いてたりすると

突然、地面から大量に水が吹き上がってきて、大変なことになります!

ちなみに、この撮影を終えて帰る時、背後からオバちゃんの悲鳴が聞こえてきました(笑)。


またまたうどん屋に寄ってホテルに戻る。

ガラスの器に盛られた、ちょっと変わった冷やしうどん。



天ぷらどっさりのっかってて、ビールとの相性もいいね(笑)。

2007/10/08 23:04 | Comments(2) | TrackBack() | 旅行
豪華海鮮バーベキュー


いやぁー、びっくりしたわぁ。

バーベキューに誘われて行ってみたら

こんなものが焼かれていたー!!


鯛のお刺身とか、白子焼きとか。

焼きそば食べようかなぁー、と鉄板周りをウロウロしていたら

「にぃちゃん、遠慮せんと、こっち持っててやー」なんて言われて

カジキマグロのあぶり焼きをたんまり盛られちゃうし(笑)。


これはもう、ほらっ、漁師焼きの世界だよ。

お酒のCMのさぁ。

なんだっけ、ともさかりえが、◯(まるっ!)とかやってるやつ。




帰りに栄ぶらぶら。

ラシックでアイス食って、PARCOブックセンターで散財☆


あれっ、この人たち、先週もヴィレバンで散財してませんでした???

決してお酒の勢いではないです(笑)。


最近の写真集って、面白いの増えてきたよねー。

そのうち、ここで紹介していきます。





それはそうと、帰りの電車で隣の席に座ってた小学校低学年くらいの男の子がすご過ぎて目が点に。

ものすごいカードコレクション。

両手に手提げ袋、リュックサック背負って。

しかも一人だ・・・それに、もう夜の9時過ぎだし。

名古屋まで買い出しに行った帰りみたいで、涼しい顔でマック頬張りながら

チェックシートみたいなもので今日の戦利品を入念に確認してた。


自分が小学校低学年くらいの頃は

隣の学区のプラモショップ行くのでいっぱいいっぱいだったなぁ。

それに、せいぜい駄菓子屋で買った「うまい棒」くらいしか頬張れんかったぞ(笑)。



一緒にその様子を眺めたO氏は「将来が心配な子供だぁー」とか言ってたけど

僕的には、この先どう育っていくのか興味湧いちゃう子供です。

2007/10/07 23:22 | Comments(0) | TrackBack() | 日記

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