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2026/07/12 11:01 |
iPod nanoがやってきた!


ピンポ〜ン。

「はーい!」

「宅急便で〜す!」


あれ、もう来た☆

つい、2〜3日前にアップルストアでポチッとやってしまいました。



小さいけど、ウチのiBookと容量そんなに変わらない・・・。

なんか切ないなぁー、技術の進歩って(笑)。



カメラの他に旅のお供がまた増えました。

「あーあー♪日本のどこぉかぁに♪わたしを待ってる人がいるぅー♪」


ウソです。

そんな古い曲聴きませんし、持ってもいません(笑)。


でも確かこの曲って、当時の国鉄の一大キャンペーンだったのですよねー!?


誰も待ってないから、どこ行っても自分のテリトリー持ち歩いちゃうのが今風です(笑)。

昔の人から見れば、携帯、ワンセグ、iPod・・・リビングルームを持ち歩くようなものだよ、きっと。
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2007/10/06 23:02 | Comments(0) | TrackBack() | 日記
ピカソ展


ピカソ展に行ってきた。

と、いっても前の日曜の話だけど。

すごい観客数だったなぁ。

地元の美術館であんなにお客さん入ってるの初めて見た。

さすがピカソ。

経歴も波瀾万丈です。

先に観に行った人が、女性遍歴を意識させられるって言ってたので

ちょっとその辺りを注目してみたのだけど

経歴でいきなりやられました。

さりげなくすごいことになってる(笑)。



気になる方は是非、会場で確認してみてください。


それにしてもピカソも”丸に点”がお好き☆(笑)


すみません、こんなレビューで。


エネルギーが湧いてくるというか、吸い取られるというか

非常に濃い展覧会でした。

2007/10/05 23:39 | Comments(0) | TrackBack() | 日記
みんなのコスモス園


毎日同じ道を通っていても、昼と夜では全然景色違うよなー。



僕は行きと帰りで、通勤路を変えているので

帰りの道は夜しか通らないのです。



その「帰りの道」を、この前の日曜まっ昼間に通ったら

「みんなのコスモス園」なるゾーンを発見しました。


明らかにやたら大きい看板サイズに対して、その「みんなのコスモス園」の規模は小さい(笑)。


でも看板掲げただけエラい!と思うのです。



写真的には邪魔だけど(笑)「みんなのコスモス園」なのだから仕方ない・・・。



今度の休みには昼間に出掛けて撮影しておこう☆看板入れて(笑)。



と、いうか、明日こそ明るいうちに帰りたい。

あっ、今は日が短いから、それは早退でもしない限り無理???



今週は、ほぼ毎日12時間労働で突っ切ってしまったー。

なのに、ブログ毎日更新継続中!

あんまり余暇時間のあるなしは、関係ないのかもしれず。


来週はいかに・・・

と、言うか、違った意味でハードになりそうな予感!?

2007/10/04 23:23 | Comments(0) | TrackBack() | 日記
にせ眼科医と、にせコーチン


調べてみないとわからない、ホンモノの眼科医と名古屋コーチン。



なんか、切ないですね・・・。



信じていた医者が、ただの大学中退&フリーターだったら。



やっぱり「名古屋コーチンはコクがあるなぁー。」とか言いながら

わざわざ高い方の焼き鳥を選んで食べてたのに

それがただの愛知のニワトリだったら。


余談ですが、熱田神宮の森でうろうろしてるニワトリを見て

つい、何も考えず「あっ、名古屋コーチンだ!」と言ってしまいました。

でも、多分間違っていないと思います。

ただ、コーチンの姿の特徴は、なんとなくしか知らないので

単に場所的な直感で、出てきた言葉だったような(笑)。



連日の残業で、今週すでに軽く1日分余分に働いている・・・。

そんな遅帰りの味方、コンビニおかずで最近ハマってるのが


「北海道産のほっけ塩焼き」360円(笑)。


北海道産の真ほっけだそうです。

どおりで、コンビニ魚メニューにしては美味いと思った!

もう、信じるしかありません。

2007/10/03 23:42 | Comments(0) | TrackBack() | 時事ネタ
人間は1年で秘かにリニューアルしている


”人間の体は、分子レベルで観察すると、1年の間に新しい分子に入れ替わっている。”

何ソレ???

えっ???

いきなりこんなことから書き出すと、???な反応が返ってきそうですが、

分子生物学者の福岡伸一氏によれば、そうなのだそうです。


今日の「爆笑問題のニッポンの教養」(NHK総合)から。


個人的にはすごく面白かったー。


原子とか分子とかで捉えると、人間も石ころっも一緒。

全然、何もないところから新しいものが生まれるのではなく、

結局、地球上に既にある分子が集まって生命体が構成されているだけのこと。

人間の場合、食物とかを通じて、遅いものでもだいたい1年の間で、

それらが入れ替わりながら、生命を維持してるのだそうです。


「今年の俺はちょっと違うぜー!」

とか何とか、自信たっぷりに言うヤツがいたら、

「そんなの、当たり前じゃん!」

と冷たく言い放ってあげましょうー(笑)。


こうなってくると、生とか死とかも、よくわかんなくなってくる。

逆に、魂って偉大だー・・・(単純ですみません)とか思えてきます。


物事を小さくミクロに突き詰めていくと、結局、宇宙の仕組みとかを知ることになるわけで、

最先端の科学は、哲学の領域に入っていくことになるのだなぁー。


いやぁ、素晴らしい。


番組の中でも言ってたけど

「千の風 になって」の歌詞は、分子生物学的にも筋が通っているわけだ。


と、いうか「ご先祖様はいつもあなたを見守ってますよ」的な日本人の好きな話も

そういう観点から捉えると確かな事実だ(笑)。

大昔の人間は学問に頼らなくとも、

そんなこと当たり前のことのように、知っていたのかもしれず。

2007/10/02 23:58 | Comments(0) | TrackBack() | 日記

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