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2026/07/12 19:56 |
そうだ、旅に出よう。


いやぁー、昨日入ったパスタ屋さんはスゴかった・・・。

萌え萌えですよ。


何が?って。

そりゃ、決まってるじゃないですか(笑)。


あれは店長さんの趣味だと思う。


いやぁー、びっくりした!

こんな近所にあんな”萌えスポット”があったとは。

RYOさんは恥ずかしくて、恥ずかしくて、一人じゃ、よー入れません(笑)。

一緒に行ってくれる人募集(笑)。

でも、男2人で行くのはさらにアヤシくなるので、それは避けたいところデス。








さて、本日、新しいサイトをオープンさせました。

その名も

そうだ、旅に出よう。

アドレスは(上のタイトルをクリックすればいいのだが)

http://tabicamera.michikusa.jp/

「旅カメラ.道草.JP」ですよー!


”思わず旅に出たくなる☆心に効く旅写真サイト”をコンセプトに

旅ゴコロを楽しく演出するようなサイトを目指します。

ブロードバンド時代にふさわしく(今さら・・・)

ふんだんに画像やムービーを取り入れたコンテンツを制作していく予定。

郵政民営化と一緒にスタートして、

どっちが先にくたばるか・・・的な勢いでいきたいと思います(笑)。
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2007/10/01 23:13 | Comments(0) | TrackBack() | 日記
読書の秋ですから。


最近、腕立てとか腹筋とか夜の筋トレ再開しまして、あちこちが微妙に筋肉痛なRYOです。

油断してサボってるとカラダは全く正直で、すぐナマっちゃうもんですねぇ・・・

ただ、毎日続けてると確実にこなせていけるようになるわけで、

ある意味、自分のカラダは努力を裏切らない(ときもある)。

筋肉鍛えてる人の気持ちがちょっとわかったような気がした(ホントに気だけ)。



それとおんなじで、活字も毎日読まないと読解力が衰える。

最近、本、読んでますか?

文庫はカバーを全部はずして読むのがオシャレだと思います。(関係ない!?)

と、いうわけで、読書の秋ですから、

今日から僕と会う人は本を1冊持参してきてもらうことにしました(笑)。

もちろん僕も、持って行きますよー。

僕が鞄から出した本を見て、どうか、ひかないでください(笑)。

どんなのが出てくるかはその時のお楽しみに。

今日もヴィレバンで散財してしまったー・・・!

そんなところです(笑)。



それはそうと、話を戻すと(どっちが本題だ・・・)、

うちのヘルスメータでは体脂肪率が9.8%と出てくるが信じていいのか???

筋肉は無いから、たぶん、骨と皮と筋の割合が高いってことだと思うけど。

2007/09/30 23:25 | Comments(0) | TrackBack() | 日記
撮影風景


そうそう、こんな写真もらいました。

ゆるーい感じの撮影風景。

って、言うか、モニタで確認してる時だな。

ライブビューではありません(笑)。

この後、のこのことゴキちゃんが横切って大騒ぎ☆してたような・・・。


あっ、この前、洗濯物からハチが飛び出してきて、真夜中一人パニクってました(苦笑)。

秋のハチはせかせかイライラしているので要注意!!


それはそうと、早く新しいカメラ欲しいよぉー。

年末にお目当てのが出てきそうだから、それまで我慢しなくては。

2007/09/28 19:54 | Comments(0) | TrackBack() | 日記
し、しまった。


し、しまった。

「銀座カリー」を買ったつもりが、

「銀座ハヤシ」を買ってしまった・・・。

皆さまもお気をつけて。

2007/09/23 23:59 | Comments(0) | TrackBack() | 日記
いじめがなくなる日まで


「いじめで市を提訴へ〜高3女子」

今日の新聞記事からです。


いじめられる側は泣き寝入りするしかない状況に追い込まれることが多い中で

ちゃんと責任の所在をはっきりさせることは大切だと思う。


いじめた側を罰するのはもちろんだけど

それだけじゃ当事者以外は真剣に対応してくれない。

変な話、人間は自分に直接危害が及ばない限り

見て見ぬフリをしてしまう傾向がある悲しい生き物。


だって、遠くの国の戦争でたくさんの人が死んでいたり

この国で毎年3万人もの人が自殺していたりする現実の中でも

大多数の人はそんなことは気にせずに自分のことで精一杯でしょ!?


きっと当事者にとっては理不尽な死を迎えなければならなくなった事情があったはずだけど

その環境を生んだ側は罰せられることはない。

ある意味、加害者も被害者になってしまうのだから。


そういう視点で考えると、これはすごく意味のある裁判になると思うんだぁ。

学校が、市が、国が、イジメを生み出さないことを真剣に考える時

このイジメがちっともなくならない社会と

ひとりひとりが真剣に向き合わなければいけなくなるんだよ。


いくらイジメのニュースが次から次へと伝えられようとも

いじめてる側は多数派で、いじめられる側はごく一部の少数派・・・


少数派の意見にどれだけ耳を傾けられるかが問われているのです。



いじめる子だって、いじめられるのが怖い。

自分を守るために、いじめに加わってしまった子だっているはず。


そもそも、そんな多数派や力の強い人たちに

自分の存在が押しつぶされてしまうんじゃないだろうか・・・

なんて気にしなくちゃならない世の中なんて不幸じゃないですかー!



いじめを快感に思ってしまう人を生み出してしまう環境って、いったい何なのだろう。

「死ね!」とか「消えろ!」とか

そんな言葉を他人に向かって言えてしまう感覚って何なのだろう。


”みんな一緒”とか”団結”とか、そういう変な幻の一体感を求める気持ちが

かえって状況を悪くしてないだろうか???



”人は人”、”自分は自分”。

足を引っ張る人がいたっていいじゃない。

どんどん先に進んでく人がいたっていいじゃない。

”みんな違って、みんないい”(相田みつをだっけ!?)


そういう寛容さを大人社会が持たなくちゃ。

2007/09/20 22:13 | Comments(0) | TrackBack() | 日記

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