いやぁ〜!素晴らしい☆
酒の勢いって・・・(笑)
「載せていいよ」って言われたけど、
それを言ってたのも、宴の途中だったので、
念のため、モザイクかけておきます(笑)。
今日は出勤だったのだけど、夜は焼肉会に呼び出されました。
仕事帰りにクルマで行った以上、酒は飲めないので、ご飯大盛りで焼肉を肴に。
要は発酵してるかしてないかだろっ(違)。
たまに食べる肉はやっぱり美味しいです。
でも、正直、(。・ρ・)o━<コ:彡━ ←いか焼きの方がホッとした!!
健康のことを気にする以前に、身体が受け付けな〜い・・・。
内臓は見た目以上にオヤジ化してるのかも!?キャー☆
これで4日連続で飲み会&外食です!
胃袋に消えたマネーを合計してみたら、新型iPod nanoまであと少し。
かなり凹みました。o( _ _ )o
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職場の飲み会。
出張→帰宅で家にクルマ置いて、
直接飲み屋に歩いて向かったが、
近くまで来ているはずなのに、肝心のお店の場所がわからず・・・。
仕方なく、通りすがりの部活帰りの女子中学生に
(だって他に道歩いてる人いなかったから・・・(^▽^;))
「◯◯屋って飲み屋さん知ってますか〜???」って訪ねてみる。
アヤシいにぃさん(いや、オジさん)だ・・・。
そしたら元気に応対してくれて、
しかも店の見える場所まで親切に案内してくれた!!
中学生に居酒屋の場所聞いてる自分、最低だなぁ〜(笑)。
店は南国風の居酒屋ってコンセプトのようだったけど、
店員のねぇーさんなのか、客のねぇーさんなのか、わかんなくなりそうな、
非常にかる〜い接客の店だったー。
そうかぁ、そこらへんが南国チックなのかぁ。
で、もって、2次会、3次会と続き、
結局、家にたどり着いたのは午前3時。
ほどほどにしておこう・・・。
首相辞任を表明・・・
ってニュース記事の見出しを見たときは、
正直、えっ!?どこの首相が???って思いました。
記事開いてビックリ☆安倍首相かよっ・・・。
このタイミングで辞任するなんて、よほどの異常事態!!
ついにキレちゃったのかな!?とか直感的に思ったけど、
理由もさっぱりわからず、周りから健康問題とかという声が上がってくるところを見ると、
やっぱり、そういうことなのでしょうか???
なんか、故小渕元首相が在任中に倒れた時のことを思い出しました。
こんな事件というか事故めいた展開は、なんとも虚しい気分になります。
誠実・真面目はいいことだとは思うけれど、それだけじゃツライってことが、
今回の出来事を通じて、はっきり証明されてしまったねー。
なんかアレだな・・・。
みんなに優秀だって言われてて、そこそこ好かれてた子が学級委員になって、
いつのまにか、みんなに嫌われ始めて、シカトくらって登校拒否しちゃうような、
そんな場面を思い浮かべて重ねてしまいます。
でもなぁー、なんだろうー、別に同情するわけじゃないけれど、
今の社会の風潮を、そのまま反映してるような象徴的な出来事なんじゃないかと。
自分の意志なのか、先輩方や周りのの期待に応えたいだけなのか、
最後はわからなくなってしまって、自分を見失ってしまった!なんてのはよく聞く話。
そうやって、ある日突然、会社に来なくなっちゃう人、結構いるでしょ?
で、周りの人たちはは「全然(兆候に)気付きませんでしたー」とか言っちゃってさ、
けど、「そう言われてみるとちょっと元気なかったナ」とか言ってるでしょ。
それと同じレベルの話な気が・・・。
日本の舵取りをしてる組織にだって、そんなことが起こっちゃうわけだから、
ホントに日本の組織は危機管理能力がないのだなぁ〜ということを感じます。
首相本人の責任はもとより、
これだけの逆境のなか、相当な激務をこなさなければならないという予測は十分できたのだから、
首相のバックアップ体制を甘くみていた自民党の責任は重いぞ!!
二日連続の政治ネタ。
もういいかげん、やめたいけど、ショッキングなことが起こるとつい・・・(苦笑)。
家帰っても、誰も待ってない独り者はどうするのさ???(笑)
「パパ早く帰ろう法案」
「バカな課長の下で仕事するのはやめよう法案」
とか言えばいいなんて、舛添厚労相は言ったらしいけど
この法案のホントのところを突いて言うなら
「残業代出せないけど、ちゃんと仕事は成果出してね!法案」でしょ。
残業代ゼロ法案ってのは、「ホワイトカラー・エグゼンプション」と言って
ホワイトカラー(主に事務職)の労働者を対象に、労働時間規制を除外するというもの。
労働者は勤務時間にはとらわれないで、使用者と合意した一定の成果を上げればいい。
つまり、時間ではなく成果に対しての賃金であるため、時間外労働という考え方はないのです。
今のところ、厚生労働省は(07年現在)
「年収900万円以上」で「企画・立案・研究・調査・分析」の5業種に限るとしています。
でも、どうでしょう〜。
こういうものは一度法案が通って世の中に浸透すると
なし崩し的に範囲が広がっていく心配もあるよなぁ〜。
本気で家族優先社会を実現したいんなら
業種・範囲を問わず”残業代”ではなく”残業”をゼロにする覚悟がないとね。
あっ! でも、日本のパパたちの多くは、残業無くなったら
パチンコ屋に通って稼ごうとするから、結局家に帰らないか!?(笑)
舛添さんさぁ、FLASHの今週号に
「走れ!舛添 種馬パワー」
なんて見出し書かれちゃって、ヤケになってるんじゃ(笑)。
これ、どう考えても、ヒド〜い表現だよナ。